プーラプロデュース加入のメリット

プーラプロデュースサロンへの加入のメリットは、一言で例えると、『時間を買う』とイメージしていただくとシンプルです。

 

サロンオーナーの仕事は、ヘッドスパの施術意外にも、集客・ブランディング・経理・リスクマネジメント等、やることが多くてキリがありません。
器用貧乏という言葉がありますが、自ら色々な業務を行ってしまうサロンオーナーは、本来専念すべき施術の技術を磨くための時間や、専門知識を得るために使うべき時間を、他の業務に費やしてしまう傾向があります。

特に、集客やブランディングは、未経験者が成果を出すのは難しく、費用を無駄にしてしまう事もしばしばです。

 


来てもらう集客ではなく、来たくなるブランディング集客を実現

小さいサロンの広告宣伝費の予算は限られています。
実際に、小さいサロンは毎月3万円~9万円程度の費用をかけて、大手集客サイトなどを使うケースが大半です。

しかし、競合サロンも同じ集客方法を使っているため差別化することはむずかしく、集客サイトのシステム上、初回割引率を競う不当な価格競争に巻き込まれ、さらには、予約の度に競合サロンに目移りされるような状況に陥っているのです。

そのような大手集客サイトでは、

1ヶ月に獲得した新規顧客の人数でサービスが評価されるようなシステムになっている 

ため、それぞれのお店のファン客を増やすことよりも、いかにより多くのお客様を新規来店に向かわせるかということに集中して運営されているのが実情であると言わざるを得ません。

お気に入りのお店を探すのではなく、新規割引を目的としている客層へのアプローチとなるため、お店のファンになって頂けるお客様と出会うためには、長い時間と膨大なコストがかかります。
それでもなぜその方法を選ぶのか?
それは、小さいサロンがそれぞれの限られた資金を使って、バラバラに集客するからです。

私たちが目標を共有し、共同で出資することで大きなメディアを動かすことができれば、お客様に来てもらうための集客法ではなく、お客様にあのサロンに行ってみたいと思ってもらうためのブランディング集客法が可能になります。

プーラは、ブランディング集客法を実現しています。


ブランディング構築

ブランディングとは、あなた以外が、あなたのサロンに持つ『イメージ』のことを指す言葉です。
たとえ実力があったとしても、だれにも知られることがなければ、なんらかのイメージを持ってもらうことさえできません。

大手集客サイトなどを利用して、知ってもらうチャンスがあったとしても、お客様から『暇なお店』という印象を持たれてしまっては、逆効果だということがわかるでしょう。

お客様が行きたくなるような、そして、来店後には口コミで紹介してもらえるようなサロンは、お客様に来てもらうための集客法はしていません。新規割引も紹介割引もしません。

ブランディングを高めることに出資することで、

お客様が自然と行きたいと思えるような価値を伝えて、ブランディングを高くしているのです。
プーラプロデュースサロンも同様に、私たちの価値を大きなメディアを通じて伝えることで、本物志向のお客様、長くご愛顧いただけるお客様を集めることができています。
集客に悩む小さなサロンであればこそ、そのような広い視野での戦略に基づいた集客活動に、予算を投じるべきなのではないでしょうか。 

 

そしてブランディングが上がる事で、取材依頼も多くなり、SNSなどでお客様が配信してくださる機会も増えていきます。

 

主な掲載メディア

【新聞】

読売新聞、産経新聞、中日新聞、毎日新聞、東京新聞、東スポ、日刊ゲンダイ、夕刊フジ、埼玉新聞、など

【ネットニュース】

日本yahooニュース、台湾yahooニュース、東洋経済オンライン、フジテレビ報道局、読売プレミアム、エディトゥール、Men's beauty、マイベストなど

【雑誌】

婦人公論、ゲーテ、éclat、LEE、メンズノンノ、日経ヘルス、LEON、美的、HANAKO FOR MEN、月刊テレビジョン、女性セブン、saita、yoga、からだにいいこと、ハルメク、致知、MONO、モノクロ、など

【テレビ】

フジテレビいいともプレミアム、ズームイン朝、ミセスマート、など

【ラジオ】

ロンドンブーツ1号2号 田村淳のニュースクラブ ゲスト出演

 

【技術担当した著名人】※取材やSNSで配信してくださった方のみのご紹介です。

嵐 大野智さん 相葉雅紀さん  櫻井翔さん 二宮和也さん (月刊テレビジョン)

ロンドンブーツ1号2号 田村淳さん

タレント 川村ゆきえさん(B-PLUS) 

浦和レッズ 槙野智章さん、森脇良太さん、多数。


リスクマネジメントと、コスト・業務内容のシンプル化

自身のサロンのトップを担う者として、サロンオーナーがお客様からの信用を高めるために率先して取り組むべきことは、

ヘッドスパ業務に専念すること、また、自らの技術を磨くため、より深い専門知識を学ぶことです。

PULAグループでは、顧問弁護士、業務サポートシステム、サロンホームページのSEO対策、新商品の開発・製造、他社製品の卸業務や新機器の導入、出店地リサーチなど、経営相談など、小さなサロンが個別に依頼すれば高額となる各種サービスを、一括し運営面でのサポートも行っております。

自分の専門分野以外を外部の専門家に任せることで、サロンオーナーがヘッドスパ業務に専念し、スキルアップのための時間、ご自身のための時間を増やすことができる快適な営業環境を整備・ご提供します。