大手がマネのできないサロン 完全個室の空間


当店のような小さなサロンは、逆に言えば大きいサロンではマネのできない事が可能になります。それが、技術力や知識、そして完全貸切の空間です。

 

企業としてサロンを出す場合、集客を目的とし、大半のサロンが人通りの多い一等地を選びます。当然、高額な家賃が技術料金に反映します。更に売上金から経営者の報酬も必要になります。

その上、完全個室となれば、回転率も著しく下がり、一部屋ひと部屋の、空調設備や空気清浄など大変な費用が掛かり、ヘッドスパ料金が、高額になってしまいます

私自身、前職では立ち上げを担当していた事もあるので、どのようにコースの料金が設定されていくかは、よく知っているつもりです。

プーラは、私自身が利用者だとしたら。。。を一番に考え、サロンを駅近くの閑静な住宅街にする事で、ラグジュアリーな貸切空間と使用する化粧品を自然派に拘る事が可能になりました。

こんな経験ありませんか?『同じ店で同じ人に施術してもらっても、気持ち良い時と、いまいちの時がある』それらは、技術が『マニュアル化』されているからです。

 

頭には、精神的な機能に関係しているツボがとても多く、考え込むと凝る部位、感情の起伏が続いた際に凝る部位、その他にも、緊張状態が続いた時の疲れや、眼精疲労、自律神経の不調など、生活や職場環境で疲れ方は大きく変わってくるんです。

 

プーラのヘッドスパの特徴は、整体や解剖生理学の要素を取り入れたことで、誰にでも同じ技術を提供する『マニュアル化』ではなく、それぞれの不調箇所を判断してから、技術を選択する『ベスト化』を可能にしたことで、他店とは全く別の新しいヘッドスパを可能にしました。

 

それにより、疲労変化を的確判に断し施術を行う事が出来るため、眼精疲労が酷い方・緊張が続き頭が張って辛い方など様々な症状に合わせ、そのツボや反射区を様々な手法で疲れから解放する事が出来ます。

そのため、東京、神奈川からも多くのお客さまに来店いただいております。

 

ヘッドスパ専門店ならでは専門性の高い技術と知識で、全く新しいヘッドスパを提案いたします。

一通り出来て満足するのがアマチュア 一通り出来てスタートするのがプロ


 

技術業界に入り、十数年が経過しました。

いくつかのサロンでステップアップし、プレイヤーとして、そしてマネージメントラインでも活動した私が見たコト。それは、『成長を止める人が多い』事です。

 

皆さんは こんなコト聞いたことありませんか?

『手に職を持っていれば食いっぱぐれしない』

たしかに、生活水準はどうであれ、一理はあると思います。

しかし、その世界で働く人にも、モチベーションの違いがあります。

 

他にやる事が無いから職人をしている人

その仕事が好きで職人をしている人

 

どちらもお客様からはプロと見られますが、スタートラインもゴールも違います

 

多くの方は、他の業種を仕事にしている人をプロと思いがちですが、実際に、自分自身の職場で辺りを見回せば、『自分が消費者の立場なら、この人に担当されるのは勘弁だ。』と頭に浮かぶ人がいると思います。

 

私たちの、ヒーリングエステの業界でも、実際にそのモチベーションの格差は生じているのが現状で、 お客様に入れる様になればゴールと考えている人は意外に多いです。

 

私は、生涯ヘッドスパの日気付きと発見を糧に成長を続けたいと思います。自分自身も、そんな人に担当して頂きたいですから。 

『私がお客様の立場でも、絶対にプーラを選ぶ』それが基準


 

ヒーリングのプレイヤーでありながら、実は私自身がヒーリングのヘビーユーザーでもあります。

現在においても週に1度はユーザーとしてサロンを選び、癒しに出かけ、癒しのエッセンスを十分に取り入れ、自分のメンテナンスやリフレッシュに利用しています。

つまり、週に一度はお客様の立場で自分自身がサロンを選んでいることになります。

 

残念ながら、世の中にはクオリティーが低くてもプロモーションが上手なサロンもあれば、良いクオリティーを持っていてもプロモーションが不得手なサロンもあります。

口コミやランキングサイトにおいては、アフィリエイターなど、事実ではない口コミを作成し副収入にしている人や、自作自演のランキングサイトを作成し、自社への集客につなげるサイトも多く存在します。

 

事実、PULAをオープンしたばかりの頃、これらの営業電話は頻繁にかかってきました。

 

時代はとても便利になり、人と人とが顔を合わさなくても欲しい物が買えるIT時代になりましたが、ヘッドスパを仕事としている私の職業は、私とお客様が顔を合わし初めて成り立つサービスです。そこに『』があるべきだと思います。

 

 

 

私がPULAを独立し、揺るぎない信念でトッププライオリティーに掲げた事。

それは、『ヒーリングヘビーユーザーの自分自身がお客様の立場となった時に、絶対に行きたいサロン』です。

 

見せかけのプロモーション等ではなく、選ぶ側そして、提供する側の私が大切にしている

をご紹介させて頂きます。

残念ながら、世の中にはクオリティーが低くてもプロモーションが上手なサロンもあれば、良いクオリティーを持っていてもプロモーションが不得手なサロンもあります。

口コミやランキングサイトにおいては、アフィリエイターなど、事実ではない口コミを作成し副収入にしている人や、自作自演のランキングサイトを作成し、自社への集客につなげるサイトも多く存在します。

 

事実、PULAをオープンしたばかりの頃、これらの営業電話は頻繁にかかってきました。

 

時代はとても便利になり、人と人とが顔を合わさなくても欲しい物が買えるIT時代になりましたが、ヘッドスパを仕事としている私の職業は、私とお客様が顔を合わし初めて成り立つサービスです。そこに『』があるべきだと思います。

 

 

 

私がPULAを独立し、揺るぎない信念でトッププライオリティーに掲げた事。

それは、『ヒーリングヘビーユーザーの自分自身がお客様の立場となった時に、絶対に行きたいサロン』です。

 

見せかけのプロモーション等ではなく、選ぶ側そして、提供する側の私が大切にしている

をご紹介させて頂きます。

『成長をやめない 

 

        ヘッドスパを中心とする技術や知識の向上心を持ち続ける

 

『使用する全ての商材は自分のフィルターを通す』

 

        使用商材の入荷利率だけに囚われず、お客様に提供する商材は本心で選ぶ

 

『造った時間価値ではなく、本物の時間価値を』

 

        多くの選択肢の中から来店頂いたお客様に、真心を持って癒しを提供する

造った時間価値ではなく、本物の時間価値を


 

 

本当の時間価値とは、目を閉じた時に流れる時間

 

ヒーリングの提供者であり消費者でもある私ですが、近年、時間価値について自分自身の心と体が心地よいと感じる内容がハッキリしてきました。

 

それは、目を閉じた時です。その、目を閉じた時こそが本物の癒しだと感じます。

 

サロンの入り口にシャンデリアがあったり、大理石を使用されたりしているサロンは多く、たしかにゴージャス感を感じます。しかし、それらのサロンは施設上の消防などの関係で、完全貸切空間を整備するのは極めて困難です。

 

個室と記載されていても、天井部分は共有されている施設がほとんどですから、隣の話し声が聞こえたり、物音が聞こえたりなど、私が追及した空間ではありませんでした。

完全貸切の空間は、施設では不可能に近く、あるいは莫大な価格反映になってしまいます。しかし、それでこそ価値があり、本物の時間であると考えています。

 

外部の物音や話し声が聞こえない空間

最高の音響でのヒーリングミュージック

心地よいアロマの香り

観葉植物、数十キロの備長炭、空気をキレイにする壁紙、ウイルスを消滅する空気清浄器などで高めた空気環境。

イメージするだけで、日頃のストレスから解放されるような気がする空間。

それが、私の目指したヘッドスパサロン。PULAです。

 

『私自身が行きたいと思うサロン』のこだわりはこれからも続きます